①日のあたる所、高温になる所(車の中など)に保管しない。火気の近くに置かない。②幼児の手の届くところに置かない。③中身の乾燥を防ぐためフタおよび開口部キャップを正しく閉める。④水に溶けないので、トイレや排水溝に流さないこと。詰まりの原因になる。⑤次の物に使用する場合には、変色、溶解、亀裂、膨潤などの変化が起きる場合があるため、確かめてから使用すること。樹脂、塗料、ワックスの塗布、コート面、樹脂材料、ゴム材料、皮革材料、木、紙製品。⑥火気の近くで使用しない。⑦目や粘膜、肌荒れしやすい人の皮膚に使用しない。 |